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地元の食べ物


マクロビオティック的には その土地で

収穫された食べ物を食べるのが良いとされています。

先日 ジャ●コへ買い物に行ったところ

パプリカが売っていて・・・・。

このパプリカ まひろ 大好きなんです。


でも・・・・・。


オランダ産

日本に来るまでに  たくさんの農薬にまみれて 来ています


うーん 食べたいけど・・・・・・。

やめておこう

まひろは 近所の おばーちゃんから よく 野菜を


いただきます


もちろん 無農薬

野菜の甘味が 違います


何か エネルギーもらってるー って 感じです


野菜の 形は 悪いですけどね


薬にまみれていない 旬な 野菜 食べましょうね




食養会


石塚左玄が提唱した“玄米菜食を基本とした食養”を普及・実践する団体

設立は、内務省の意向であった。

食事療法や書籍の刊行、会の趣旨に適う健康食品の販売などを通じて、

食事で健康を養うための独自の理論を展開した。





マクロビオティックの創始者

「マクロビオティック」を現在のように確立したのは、故桜沢如一氏
(海外ではジョージ・オーサワとして知られている)です。
日本人なんですね。確立した人は。
この確立した人も、今では、久司 道夫 さん の方が、圧倒的に有名なのですが。

マクロビオティックの語源

日本では「正食」と呼ばれる「マクロビオティック」
(=フランス語。英語では「マクロバイオティックス」)という言葉は、3つの部分からなりたっています。
MACRO(大きな)・BIO(生命の)・TIQUE(術)をつなげて、「生命を大きな観点から捕らえた健康法」という意味になります

マクロビオティックは、日本の伝統食

マクロビオティックは、マドンナに始まり、トム・クルーズ等、様々なハリウッドスターが、実践して欧米で話題になっていた自然食なのですが、実は発祥の地は日本で、伝統食をベースにした自然食なのです。
て、ことは、普通に日本食を食べていれば、マクロビオティック生活しているということになりますね。